


わたしたちはいつも「暮らしの質を高めたい」と考えています。
リフォームはその大きなチャンス。
壁紙を張り替えたい、キッチンを入れ替えたいという単に設備の入替えにお応えするのではなく、そこに少しでも「暮らしの質を高める工夫」をご提案する。
下地材まで取り払うようなリフォームを行うのであれば、建物の補強や断熱性工場を計る提案をしたり、「動線」「デザイン」を含め、住まい手からのヒアリングシートをもとに、
「匠の会」の家づくりのプロによる「プラスアルファ」で、お客様の暮らしの質を高め、リフォームにかけた費用以上の価値を生み出してゆきます。

わたしたちは「注文住宅」を建てる工務店ですから、間取りを変えるようなリフォームが得意なのは当たり前。でも、ここでも「暮らしの質」への理解と、その質を上げる知恵を持っていることが活かされます。
間取りを変える、間仕切りを撤去する、窓を設ける、などのリフォームにおいてもっとも重要なのが構造的な問題。リフォームして構造が弱くなることは絶対に避けたい。
また、こうした規模のリフォームは新築同様のプランニングが必要ですが、新築よりも制限が多くなるため、新築以上の設計力と施工力が必要になります。
ぜひ一度「匠の会」にご相談ください。わたしたちのリフォームにおけるプランニング力を見てみてください。